国民年金・厚生年金保険年金証書が届きました

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国民年金・厚生年金保険年金証書ってどうしたら良いの?

年金の請求申請をして、22日目に、日本年金機構から「国民年金・厚生年金保険年金証書」(以後「年金証書」とする)が届きました。

厚生労働大臣の赤い角印があり(印刷ですが)、公的証書でこれ大事!と直感しました。

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封筒には「東京広域事務センター」(年金給付グループ)とありました。

3つ折りされた「国民年金・厚生年金保険年金証書」と「届け出・手続きの手引き」の冊子が同封されていて、年金額、加入期間の内訳が印字されていました。

年金証書には年金額63,504円の記載と、厚生労働大臣の角印の印刷がありました。

昭和32年の私が60才から受給されるのは厚生年金のみとなり、若い時に3年半だけ会社員だった時に加入していた分です。

>>老齢厚生年金の申請をした~街角の年金相談センター45分間の個別面談の内容

地域の事務所で申請した書類が、上に報告されて認められ証書を送ってきたと言う流れです。

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国民年金・厚生年金保険年金証書

年金証書

これをもって老齢厚生年金の請求は無事終わり!

年金相談に行ったおかげで、スムーズに進みました

>>
「年金相談」でサラリーマンの妻の年金に驚愕!今更ブルー

あとは振込を待つだけです♪
60なった・・年金もらうどぉ・・
お金は嬉しいけれど少し複雑な気分。

「届け出・手続きの手引き」をパラパラとめくってみたら

支払い月は2・4・6・8・10・12月の15日だそうですよ。

初めての支払いは証書が到着して、おおむね50日はかかるのですって。
すると私の場合10月には間に合わないかも知れません。

な〜んだ、いつくれるのよ。

間違いなく手続き出来ている安心感はあるので気長に待ちます。

私の「年金」に関する記事をまとめています
>>私の年金事情と請求のお話

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